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膜天井・外付けブラインド


Chinning Membrane Ceiling

CMX - 懸垂膜天井

膜を自然に垂らすことで構成する懸垂幕工法は、最も簡単で簡易な膜天井です。短工期でしかも無足場工法でおこなえます。体育館・プール・講堂などの地震対策の改修工事としては最適な工法です。

天井の耐震を考える

「軽くて柔らかく、仮に落ちても大事に至らない」 大規模な地震のたびに「天井落下事故」が報道され、防災の観点から今、抜本的な天井の耐震を考える事が急務となっております。

1. 軽い

膜材の重量は石膏ボードの約1/30(約500g/㎡)
※膜材と石膏ボード2重張りの場合の重量比較
※下地等は含まない

2. 早い(短期間施工)

パネルタイプの膜天井に比べ約1/3
※当社比

3. 安心(安全性)

地震時にもしも膜が落下することがあっても大きな被害になりにくい

4. 明るい(快適性)

光を透過する膜を使用すれば室内空間に光を取り入れることも可能

5. 落ちにくい(安全性)

懸垂方式は膜上の下地がないので、天井裏の落下物自体がない




TONY MEMBRANE SYSTEM

地震に強い膜天井

「TONY MEMBRANE SYSTEM」の製品の最大の価値は、超軽量な天井システムであることです。地震により既存の天井が崩壊して何人もの尊い人命が亡くなられました。これからは生活環境の中で重たい天井を作ってはいけないと考えられます。たとえ地震で落ちたとしても安全なシステム、それが膜天井システムなのです。(既存天井の地震対策・改修工事にも御利用出来ます。)

エコ製品

膜材料は環境にやさしい素材であり、超軽量で物流量に使用されるエネルギーをその他資材より画期的に節約できます。30年以上の寿命を持ち、解体時の廃棄量が格段に少なくなります。最もエコに貢献できる画期的なシステムです。

「TONY MEMBRANE SYSTEM」カタログはこちら



膜天井設計施工

フランス生まれのリフォジュールスターシステムは、豊富なバリエーションの柔軟な膜(特殊配合樹脂製シート)と軽量なフレーム(アルミ製)から構成された空間デザインシステムですので、スケルトン・インフィル等にも適しております。このシステムを光や印刷と組み合わせることにより、公共施設をはじめ、商業ビル、店舗等をより一層クリエイティブな空間にすることができます。

膜天井設計施工



ドイツ生まれの外付けブラインドwarema(ヴァレーマ)

積極的な日射しのコントロールで、夏涼しく、冬暖かく

夏の強い日射しを遮り涼しい空間をつくり、冬は積極的に日射しを取り込み部屋を暖める外付けブラインド。
日本古来の「よしず」「すだれ」にも共通する、太陽を外で遮る合理的な日除けのしくみです。

ドイツ生まれの外付けブラインドwarema(ヴァレーマ)


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